韓国サイト「テコンVとマジンガーZをスペック比較して戦わせたらテコンVが圧勝!」勝手に結論付ける

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [AT] 2018/09/16(日) 10:59:05.78 ID:aBAdNxMt0● BE:887141976-PLT(16001) sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif 韓国サイトが「ロボット韓日戦、テコンVvsマジンガーZどっちが勝つ?」という企画を行った。 どちらも40年近い歴史がありお互い強い人気を誇るロボットアニメであると説明。 スペック比較になると、テコンVは高さ52メートル、ヘルメット、青い目、V字胸当て、一方マジンガーZは高さ18メートル、 頭は王冠風(パイルダーオン可能な様に)、黄色の目、割れたV字胸当てと比較。 この比較を見て、テコンVの方が30メートル以上大きいと絶賛、しかしマジンガーZのビジュアルである 黄色い目や歯のように見えるマスクは邪悪な印象しかないとボロクソ。 操縦方法もことなりテコンVはテコン動作を行うとロボットが同じ動作で動く。一方、マジンガーZはスティック操作でロボットを操作する。 操縦士はマジンガーZの頭に乗っている。 武器はテコンVはテコンドーで、マジンガーZはロボットパンチとなっている。テコンVは回し蹴りや空中戦など完全再現。 マジンガーZはロボットパンチで厚さ2メートルの鉄板も突き破る。 この2体のロボットを見てロボット業界ではテコンVが勝利する可能性が高いと見られている。その理由はテコンVの操作方法にあり、 ジョンジェスン教授は「テコンVは主…

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【話題】「G-SHOCK」、連載40周年漫画「コブラ」とコラボ 特別アートワーク公開

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/16(日) 06:42:39.14 ID:CAP_USER9 2018年でブランド誕生35周年を迎えたカシオ計算機の耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」と、今年連載40周年を迎えたSFアクション漫画「コブラ」(著・寺沢武一)のコラボレーションが実現した。 スケルトン×ゴールドの「GRACIER GOLD」 G-SHOCKはこれまで「タフネス」を追求し続けてきた。9月14日に、スケルトンとゴールドが印象的なニューモデル「GRACIER GOLD」を発売する。 この配色は、寺沢氏の描く「コブラ」に登場する主人公・コブラの宿敵「クリスタルボーイ」を想起させる。 クリスタルボーイは超合金とライブクリスタル(特殊偏光ガラス)の強靭な肉体を持つサイボーグだ。 GRACIER GOLDの発売にともない、9月7日にG-SHOCKの公式ツイッターとインスタグラム、フェイスブックで、コラボレーション・アートワークが公開された。 コブラとクリスタルボーイが描かれ、GRACIER GOLDも写った1枚だ。 GRACIER GOLDは、メインの素材に透明度の高いクリアスケルトンを採用している。 ベースモデルにG-SHOCKの原点を踏襲するスクエアデザイン「DW-5000」、35周年を機に復活した「DW-5700」、ビッグケースの新定番「GA-710」、ミニマルサイズの「GA-800」を採用した4モデルをラインアップ。 ケースや文字板、液晶…

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【速報】「アズールレーン」アニメ化決定

1: ひかり ★ 2018/09/15(土) 16:38:02.55 ID:CAP_USER Yostarは、iOS/Androidアプリ『アズールレーン』に関して、配信開始から1周年を記念したリアルイベント「Azurlane 1st Anniversary」内で実施された、 「Azurlane 1st Anniversary 重大発表ステージ」にて、『うたわれるもの』コラボ及び、TVアニメ化の決定を発表しました。 ◆『アズールレーン』×『うたわれるもの』コラボ開催決定! アクアプラスが手掛ける『うたわれるもの』とのコラボ開催が決定しました。コラボでは、「クオン」「ネコネ」「ルルティエ」や、シルエットで隠された キャラクター含めて6人の登場が確定発表。さらに、この6人以外にも何人か登場予定とのことです。 また、「クオン」に関してはラフ画のシルエット及び、その一部が公開。さらにコラボの開催予定時期が11月に決定しました。なお、イラストは アクアプラスによる描き下ろしになるとのことです。 ◆『アズールレーン』のアニメ化が決定! 『アズールレーン』のTVアニメ化が決定しました!アニメーション制作はバイブリーアニメーションスタジオが担当。監督は天衝氏、シリーズ構成は 鋼屋ジン氏となっています。 『アズールレーン』は好評配信中。基本プレイ無料のアイテム課金制です。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=201…

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【漫画/舞台】赤塚不二夫氏の名作『もーれつア太郎』が舞台化! 林明寛さん・小沼将太さんら人気俳優出演で、2018年…

1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/09/14(金) 18:46:22.31 ID:CAP_USER9 2018/9/14 18:35 このたび、赤塚不二夫氏による名作漫画『もーれつア太郎』が、舞台化決定! 2018年12月に俳優座劇場(六本木)にて、舞台『もーれつア太郎 木枯らしに踊る花吹雪』として公演すると判明しました。 『もーれつア太郎』は、江戸っ子のア太郎と田舎から出てきたデコッ八のふたりが活躍する人情もののギャグまんが。ニャロメやココロのボスなど、個性あふれるキャラクターたちが登場しています。 今回の舞台では、脚本・演出には櫻井智也氏、出演には林明寛さん、小沼将太さん、磯貝龍虎さん、山沖勇輝さん、伊藤優衣さんといった、2.5次元舞台などで活躍している役者陣が出演。さらにお笑い芸人の「もう中学生」さんも出演します。 配役などは、近日中に公開する予定とのこと。また、クリスマスシーズンに合わせて、観劇特典もたくさん予定されるとのことです。笑って、泣ける人情コメディをお楽しみに♪ 「もーれつア太郎」とは 赤塚不二夫による、江戸っ子のア太郎と田舎から出てきたデコッ八のふたりが活躍する人情もののギャグまんが。1967年から「週刊少年サンデー」(小学館)にて連載がスタート。2度にわたるテレビアニメ化やテレビドラマ化されている作品。 ニャロメをはじめとする個性豊かな動物キャラがからんで繰り広げる日常を笑いと涙で綴るストーリーは、ギャグ好きだ…

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【記憶に残るACのCM】「ポポポポーン」は親の作品 漫画家の発言に衝撃 不謹慎と思っていたら...

1: ひぃぃ ★ 2018/09/12(水) 12:12:12.88 ID:CAP_USER9 漫画家の根本尚さんがツイッターを更新し、ACジャパンのCM「あいさつの魔法」が自身の親が制作に関わった作品であると明かした。 CM内のフレーズ「ポポポポーン」が流行語になるなど今でもその存在が知られる作品のエピソードに衝撃が広がっている。 ■「私の親だった」 2018年9月10日、根本さんはツイッターで、「3.11のときACのCMで『ポポポポーン』というのがエンドレスで流れつづけた」と当時を振り返り、こうコメントした。  「『この深刻なときに、なんだこれは。作ったやつは誰だ!』と思っていたら私の親だった」 「あいさつの魔法」は挨拶の励行をテーマにした10年度の作品。一躍脚光を浴びるようになったのは、11年の東日本大震災からだ。多くの一般企業がCM放送を自粛し、代わりにACジャパンCMが大量に放映された。その中で「あいさつの魔法」は挨拶に絡めた動物たち「こんにちワン」や「ありがとウサギ」、「さよなライオン」の存在やネット流行語大賞2011の金賞を獲得したセリフ「ポポポポーン」により視聴者の心に残るものになった。 放映当時はネットニュースで取り上げられたほか、ニコニコ動画などで二次創作動画が作られたことで更に話題を呼んでいた。 根本さんは18年9月11日現在、秋田書店の少女漫画雑誌「ミステリーボニータ」と「プリンセス」で連載を行っている。過去には週刊少年チャン…

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